会社の同僚から借りて『ビル・ゲイツ未来を語る』を読みました。

といっても途中まで。
前半は、マイクロソフトの立ち上げからWindowsの成功までが自叙伝の様に書かれています。
(本人(ゲイツ)はこれは自叙伝ではないと冒頭で書いていますがw)
後半は、ビル・ゲイツが情報ハイウェイを絡めて未来の展望を書いています。
当たってないように思う。。。ボクが読んだこの本も改版で未来を書き直してるしw
前半部分はちょっと面白いです。IBMとの関係とか。アスキーとの関係ももっと詳しく書いて欲しかった。
他の本も読んでみたくなりました。
『ビル・ゲイツの罪と罰―私がマイクロソフトを辞めた理由』
『闘うプログラマー〈上〉―ビル・ゲイツの野望を担った男達』
『闘うプログラマー〈下〉―ビル・ゲイツの野望を担った男達』
